自然首都・只見  
     

春植物の生活史.pdf
■企画展
春植物の生活史
つかの間の季節を生きる色とりどりの花たち
2016年 3月 12日 () ~6月 13日 (月)
 
雪が消えると同時に開花できることや、地上部が現れるのは春の2ヶ月程度だけ
であることなど、春植物の生活史を紹介する。また、かつて、落葉樹林帯で広く
見られたこれらの植物は開発や乱獲で姿を 消しつつあるが、只見町では大群落
が見られる。
群落を保全しやすい条件などを通して、春植物の保全について考える。


 ご好評につき会期延長
 7月3日(
)まで


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